困りました
釣れないよりはマシだけれど、ヤケクソにティペットに結んだエッグフライでヒットとは素直に喜べないでおります。
それよりも今日また蘭越町エリアでお気に入りのMeiser Rodを振っていた最中、ふとラインの異変を感じた。
現在、RI0のAFSヘッドを自作改造してボディ+ティップとチェンジブル化して扱っていますが、ティップを繋ぐループの部分が問題である。
溶着部分がどうしても硬くなる。
使う頻度が多くなるにつれ次第にその部分の一部が割れてくるのです。
実はこれ3回目でフローティング、インタミのホパーと共に同じ様になるのです。
困った!元々自作熱溶着を始めた頃から、その硬くなる部分が少々心配ではあったが
1シーズンもたないとは問題を感じてる。
もしかしてラインによっても違いはあるのだろうか?いやザツな扱い方もあるのでしょう。
以前はブレイテッドループで細工して使っていたが、またその方法に戻そうか・・
取りあえず今はこの問題の解決手段は見つかって無い!
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