レッスン
仲間内そしてよく見かける方やよくお話しする方、
僕には何かと吸収できるものが数ある。
ポイントによっては、魚でも見かけないかと辺りをよく観察するが
そんな時って本当に何も見ないものです。
当然ラインも飛ばせれない。
でもこんな時だからこそレッスンに集中できるのかもね。
それはそれぞれのロッドメーカーのグレインウィンドー数より少々低くしてもである。
あれは推進する表であり自分は違うのだろうと思えばそれまでだが・・
例えばWinston BoronⅡx Spey 15ft #9/10ではボディ部、チーター込で650grとある。
当然ティップを入れるとさらに重い。
だが現在僕はこのロッドの場合、ティップも全て入れて600gr位が丁度心地良く感じている。
これは実釣ではあまり使う頻度の少ないヘビィなタックル(自分なりに)であるが
他のロッドシステムでも似た様な事が言えている。
今後僕のスタイルもどう変わってくものか、これもまた楽しみの一つだろうね!
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